7,032㎡
4,802㎡(鉄骨造平屋) 別途屋根なし部分 700㎡
<1997.4竣工 2,993㎡・2001.10増築 1,809㎡> 別途事務所プレハブ2F 166㎡ 危険物保管庫RC平屋17㎡
・鋼板は岸壁荷役設備を活かし、大型サイズの比率高い。特に、ばら積貨物船の世界的な需要増により、ハッチカバー向けの材料比率増加。
・塗装ヤード(屋根付・20×30m)を活用した、プラント・橋梁向け各種重防食塗装も手掛けております。
船舶からの直接荷役により物流リードタイムを極小化
北九州市保有の隣接地を活用し将来の規模拡大に即応
自動車・船産業が集積する九州の需要拠点へスピード配送
安定した気候と地盤により地震・津波のリスクを排除
新若戸道路(海底トンネル)が市内外への至便な輸送を実現